★★★★★★★★★★★★★★ サーキットの狼グッツ
〜HOBBY〜
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70年代後半に大ブームをまきおこした「サーキットの狼」
なつかしいものから、現代の狼まで HOBBYを中心にご紹介。


★★★★★★★★★★★★★★ 2003年4月更新 ★★★★★★★★★★★★★★



★ TOMY 「タイムサーキット」
ゲームボードの上をマグネットカーで走行するゲーム
当時はTVゲームなんて無かったから、これでも燃えた!(笑)
DINO−RSと裕矢の収納ケースが実にかっこいい。

★ TOMY 「トミカ」のサーキットの狼シリーズ

トミカからは専用デザイン箱に 特別カラーのトミカを2台+缶バッチ
なんだかわからない(笑)キーホルダーをセットして発売
←トミカ・ダンディ
こちらは約43分の1サイズのダンディシリーズ
レーシングカラーのZ432が発売。
付属の缶バッチもトミカのものよりひとまわり大きかった
TOMY 「スタントNO.1

シューターで発射〜ループ〜
ゴールでスタント!
 当時発売されたトミカ用スタントセットだ
付属にトミカが1台ついていました。

コミック トミカvol.3
「サーキットの狼」
こちらは近年にTOMYから発売された
BOOK型ケースにトミカ6台が入ったセット
(風吹・早瀬・飛鳥・ピーターソン・北海の龍・ハマの黒ヒョウ)

特筆すべきは、「風吹のロータスの狼仕様」
意外なことにトミカで、この仕様モデルは初登場であった(ヨーロッパは発売済)
ブームから25年・・・ようやくスーパーカー少年の夢が実現した。


★ エヌケー スーパーマシン
「サーキットの狼シリーズ」


ランチャストラスとポルシェカレラRSR
プラスチックボディの38分の1スケールミニカー
プルバック式ゼンマイで走る。

パッケージには「ものすごいスピードで走る」とある
・・・なかなか凄いキャッチコピーだ(笑)
ちなみに裏面説明では
「手をはなすとビューンと走ります」 これまた凄い(笑)

今では考えられない説明分だが なんだかホッとする。

★ ヨネザワ玩具 「ビッグレーシング」

家庭用スロットカーの当時の代名詞「ビッグレーシング」にも狼バージョンはありました。
中身はというとシールで狼の雰囲気を出しているのですが
マシンもスーパーカーではなく・・・カンナム仕様? まっそれでも狼だから(笑)

2003年・・・今、もっとも「狼」している企業

★ 京商(KYOSHO)

18分の1、43分の1の各スケールで「サーキットの狼」シリーズを展開中
しっかりと作られたダイキャストミニカーは満足の高い仕上がりです。


京商 18分の1シリーズ
「サーキットの狼」 2種発売済


風吹 裕矢:ロータスの狼
早瀬 佐近:ナチス軍73カレラ
(73カレラのナチスマークはシール式です
 開封状態では未貼りになっております。)

なお、京商さんからは「狼」ではありませんが
イオタ・ストラトス・カンタック・BB・・・etc
続々とスーパーカーが登場中です。
スーパーカーファンはSHOPに急げっ!

京商さんの43サイズからも
なつかしいスーパーカーはたくさん発売中
綺麗なボディラインで定評のあるメーカーさんです
ちょっと興味が沸いてきた・・・そんな方に
自信を持っておすすめできるクオリティです。



↑ 限定Zippo付 ミニカー
発売元 フカシロ商事
ミニカーは京商製43サイズと同一
狼のオリジナルZippoが素敵!
ロータスと73カレラの2種類が発売された
現在は絶版、定価12,500円でした。
京商 43分の1シリーズ
「サーキットの狼」 4種発売済
ロータスの狼、早瀬の73カレラ、ストラトスターボ「狼」
そして最新作が 潮来のオックス:イオタsvr
この後のラインナップも数台は発表されており登場が待たれます♪

「サーキットの狼伝説」
http://www.echigo.ne.jp/~mm817/